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隅田金属日誌(墨田金属日誌)

隅田金属ぼるじひ社(コミケ:情報評論系/ミリタリ関係)の紹介用

プロフィール

文谷数重

Author:文谷数重
 零細サークルの隅田金属です。メカミリっぽいけど、メカミリではない、でもまあミリタリー風味といったところでしょうか。
 ちなみに、コミケでは「情報評論系」です

連絡先:q_montagne@pop02.odn.ne.jp

→ サークルMS「隅田金属」
→ 新刊・既刊等はこちら

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2014.01
03
CM:3
TB:0
05:05
Category : コミケ
メイン

 上が、メインの『瀛報』です。左下が最新号、その右が13年夏号という順番に並べています。

・『中国との戦争はどのようになるか?-将来の対中戦』(13冬)
・『中国は第二列島線に進出できるか?』(13夏)

・『いずれ行き詰まるLCS』(12冬)
・『長江鉄道橋-中国戦争経済の殺所』(12夏)

・『対日攻勢機雷戦』(11冬)
・『掃討しかない』(11夏)  

 瀛報で「ようほう」と振ってます。国立国会の『日本環瀛水路誌』で昔「かんよう」って振ってた(いまは「かんえい」とふりなおしてある)ので、「よう」だと思ってました。いまさら改める気もないし、どうせ普通の人が一生使う文字でもないので「ようほう」で構わないんじゃないかと。

 『瀛報』は、神保町の書泉グランデに委託しておりますので、ご覧の上に購入頂けるとありがたいです。遠隔地の方には、通販対応します。コミケ直販で599円です。通販時の価格は、送料込みで書泉さんの値段と按配式します。委託よりも安くするのは商道徳上どうよと思いますので。


サブ

 こちらは、非委託の本誌と、毎回出すようにしているパンフ類です。国後島云々は、北方領土は対日戦を行う根拠地となりえないという中身です。パンフ類は、だいたい1回もっていってなくなる程度ですが、下の3つは評判がいいので正月2日に増刷しました。

 B5の北方領土本がコミケ直販で499円、A5のノックス・リアンダー本が299円、A6のパンフが199円です。こちらは委託していませんので、通販のみになります。切り上げて500、300、200円と送料手数料(まあ300円でしょう)ですかね。

 支払手段は、前は定額小為替でしたが、最近使いにくくなったので別の方法もOKです。とりあえずはアマゾンギフト(手数料なしで使えます)と、ヤフオク出品-落札ですかねえ。希望される方は、q_montagne@pop02.odn.ne.jpまで。

 あと、写真は深夜にGRD3で撮ったんで、アンダーがすぎるんで、今日明日の昼間にでも差し替えます
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国会図書館で読めたらいのになぁ

同人誌を蒐集している図書館への献本とか

米澤記念図書館あたりがここらへんもカバーしてれば、献本ってのもありなのかなぁと思ってみたり。

実際、評論系同人誌とかどっかできちんと蒐集して保存してほしいところですね。

No title

Amazonの委託もさほど手間はかからないようです。
挑戦してはいかがでしょうか。